鍼灸師は変わり者が多い

鍼灸

鍼灸師あるある今から言うよ。

鍼灸師あるある言いたいことがあるんだよ。

鍼灸師あるあるかなり言いたい。

鍼灸師あるある割とある。

鍼灸師あるある言いたい。

柔道整復師を持たずに

はり師きゅう師になる人は

変わり者が多い。(変態)

強い信念の持ち主。

私は昔から人と変わったことを

したくなったり、みんなと違う方向に進むような性格でした。

今でもそうかもしれない。

そのおかげで両親には

たくさん迷惑もかけた。

所謂、普通の幸せが羨ましく感じたことは

一度もないし、安定した仕事に就いて

毎日同じ時間に出勤して

毎日同じ時間に退社、あるいは残業

自分の仕事は終わっているけど

上司や周りの仕事が終わるのを待つ。

この生産性のない働き方が

一番苦手なんだと思う。

当たり前なのかもしれないけど

これが、私には考えられない。

自信がない奴ほどよく喋る

中学2年生で腰椎椎間板ヘルニアと

診断を受けてから

整形外科では、痛み止めの注射(これが特別に痛い)

湿布、痛み止めの薬、けん引、整体、カイロ、気功、オステオパシー

たらい回し状態でいつになったら

治るのか誰も教えてくれない

正解が見当たらない問題を

数年も苦しんで、鍼灸に出会って

劇的に身体が変わったんです。

この先生すげぇー!

先生はいつも『私が凄いのでは無く鍼のチカラとあなたの治癒力ですよ。』

と言っていました。

鍼灸師になって分かったけど

鍼灸はもちろんすごい!

でもそれを最大限生かす「守」「破」「離」が大事。

“自分は心から楽しめる仕事をするに値する人間だ”

大嫌いな仕事をしなければならないのは一種の拷問ですよね。

仕事が嫌だと思うと、朝起きることが辛くなり

なんとか一日を乗り切るだけで精一杯になる。

そうなると、仕事に喜びを見いだすどころか、仕事を忘れようとして今度の休暇や週末は何をして過ごそうか、給料が出たら何に使おうか、といったことばかり考えてしまうことになる。

なぜ、こんな夢も希望もない生活を続けるのか。今の仕事が嫌なら転職すればいいのに。

自分が嫌だと思っている仕事をして毎日を過ごすことは無意味。

もちろん、今すぐ転職できるとは限らない。家族金銭面での問題など

しかしだからといって、将来のために準備しなくていいということにはならない。

では、何から始めたらいいのか。

①軌道修正するために必要なことは何であれ絶対に始めると決意すること。

②目標を選び、実行可能な計画を立てて段階的に実行すること。

あなたが仕事を愛すれば、周囲にいるみんなのためになる。

あなたは自分の仕事を楽しんでいるから幸せな気分だし

一緒にいても楽しい存在だ。

また、あなたが提供するものを手に入れる人たちは、愛情のこもった製品やサービスを得ることができる。

今年はたくさんの鍼灸師の先生に会って学びを続けたい!

仕事を楽しもう♪

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